フライトマイレージを最速でためるウラワザ公開します。 クレジットカード、電子マネー、提携ポイントを組合せて大量マイルを獲得してマイル長者を目指しましょう。JAL ANA スマイルパーソナルカード 三菱UFJニコス DC OMC 電子マネー 陸マイラー
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ポイントを移行している人が世間では、40パーセントいるということです。

意外と多いいなあという印象です。

スパーに行くと、現金で買い物している人がたくさんいますが。

日経ビジネスに掲載されています。

家電量販店や航空会社などのカードで貯めたマイレージやポイントを、発行元以外でも利用できるサービスが増えている。電子マネーに換えられるポイントも増えた。
まず、「普段から積極的に貯めたり使ったりしているポイントサービスがあるか」を聞いたところ、実に全体の88.8%が「ある」と回答。さらに、「ある」と回答した1177人のうち41.0%が、発行元以外でも使える新タイプのサービスを「積極的に利用している」「時々は利用している」と答えた。

(調査期間:10月18日〜25日、有効回答数1326、調査実施:日経BPコンサルティング)

詳しい内容は・・・Checking to the blogranking
回答者の声

新タイプのポイントサービスを積極的に利用している/時々は利用している
サービス向上のために積極的に導入してほしい。同じサービス内容であれば、ポイントが蓄積する商品を利用する。(60歳、男性)

顧客の囲い込みというかサービスの一環として結構である。クレジットカードでまとめて別のサービス・商品を得るようにしているが、まとめることがポイントであると思う。バラバラのものであれば使う対象も限られてくるし、使い勝手が悪くなる。(69歳、男性)

私は航空会社系提携カード、同じく航空会社系+JR提携カードの2つを利用している。主にカードのポイントをマイルに移行しているが、カード側のボーナスポイントもあり、100万円利用で1万5000マイル(国内・韓国1往復相当)貯まる。1年間全く飛行機を利用しなくてもカード決済するだけで貯まるのでものすごく好条件! 賢く使う人ほど有利で、どう考えてもおいしすぎる。将来、移行条件を見直し(改悪)されないか心配している。(44歳、男性)

楽天のように、高額・高率のボーナスポイントで客を釣り、そのポイントは10日ほどしか有効期間がないというのは、いかがかと思う。(43歳、男性)

日常している買い物でも、ポイントを意識しているのと、していないのとでは積み重なると大きな差となる。給料も昇給が期待できない中、せこいかもしれないが少しでもポイントで得をできるように意識している。(44歳、男性)

ポイントサービスはありがたく利用しています。貯めたポイントを、ポイントの発行元以外でも使えるサービスは、役立ちます。発行元には、ポイントの有効期限を無期限にするようお願いしたいのと、何回でも提携会社間でポイントを移管できるようにしてもらいたいです。(39歳、男性)

ポイントサービスは顧客囲い込みの手段であったが、仮想貨幣としての意味合いが徐々に強くなってきており、Gポイントのように「ポイント規格の共通化」と言えるサービスも拡大していることから、今後は商品券とともに法整備を充実させる必要があると考えています。規制による締め付けが行われるまではポイントサービスは無限と言ってもいいほどビジネスチャンスを広げる可能性をもっており、ある程度規制されても今後も定着していくサービスと判断します。どういう方向に進んでいくのか、ポイントサービスの行く末が楽しみです。(39歳、男性)

ポイントのユーザーとしては、どれだけ得するか計算して買い物をするようにしている(ポイント5倍の日にまとめ買いをするなど)ので、ポイントサービスは賛成です。ですが、ポイント発行企業の株主の視点からすると、負債が増えていくだけで利益に貢献しているのか疑問が残る。(26歳、女性)

クレジットカード会社が主催するネットショップのポータル(クレディセゾンの「永久不滅.com」)は、アマゾンでの購入に際しポイントが5倍になるので積極的に利用するようになった。考えて購入しないと損する時代になったと思う。(42歳、男性)

新タイプのポイントサービスを全く利用していない/あまり利用していない
発行する事業者が多すぎて、おのおので少しずつしか貯まらない。かといって発行元以外のサービスに移行できる業者では交換レートを低く設定していることが多く、積極的に移行しようという気持ちになれない。(35歳、男性)

ポイントサービスで顧客の囲い込みをするより、現金割引をしてもらう方がありがたい。レジでポイントカード所有の有無を尋ねられるのは、わずらわしい。(39歳、男性)

現状のポイントサービスは企業間のサービス合戦の対象であり、ユーザー側に立った使いやすさの面ではまだまだのレベルにあると感じています。今後はユーザーの利便性がもっと改善されることを期待します。(41歳、男性)

仕組みを熟知していなければ活用できないようなものなのに「値引き」と称してしてPRするものも見受けられる。カード種類も増えるし、必ずしも便利とばかり言えないのでは? 何らかのガイドラインを設けることが必要だと思う。(39歳、男性)

有効期限がある「割引したフリをする制度」が大半のうえ、企業の都合で突然使えなくなったり、急に顧客が不利になる例(制度中止や変更など)がある以上、突然使えなくなった「円天」と大差ない。消費者保護の観点から、即座に法規制で禁止し、現金価格勝負のみに一元化させるべきである。(43歳、男性)

ポイントカードを作る時、個人情報の提供を求められるのに不快感を覚える。顧客の囲い込み等を狙ってのことだろうが、ポイントはいらないからその分安くしてほしいと思う。(39歳、男性)

過剰なポイント還元に対して、引き当てがされているのか不安に感じる。「リボルビング払いでポイントアップ」という広告は、消費者に利益がなく、ポイントサービスの悪用ではないか。(34歳、男性)

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