フライトマイレージを最速でためるウラワザ公開します。 クレジットカード、電子マネー、提携ポイントを組合せて大量マイルを獲得してマイル長者を目指しましょう。JAL ANA スマイルパーソナルカード 三菱UFJニコス DC OMC 電子マネー 陸マイラー
2017/04123456789101112131415161718192021222324252627282930312017/06
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
ムーディーズの試算によると、消費者金融4社とクレジットカード2社が、債務者全員に、過払いの利息返還請求をされた場合の、額が30兆円になるということです。

消費者金融4社の総資産が、7兆円なので、逆立ちしても返せる金額ではありません。

返還請求した顧客情報は、業界で共有され、どこも新規貸し出しは、しないので、全額返還とはなりません。
この、新規貸し出しをしないというのも、違法性が高いと考えます。

上場大手消費者金融は、請求されれば、ほとんど争わずに返還に応じており、「もはやATM状態」と化しています。

そもそも、出資法と利息制限法という2つの法律をつくり、上限金利のダブルスタンダードを長年許容していたのは、国の責任です。
だれの目にも、不思議な状況が長年続いてきた訳です。

借入していた人も、金融業者もどちらも、不利益を、受けることになってしまいました。

今後の展開は・・・Checking to the blogranking
これに、業を煮やしているのが、海外投資家や、シティバンク、GEといった外国勢です。

GEの本社では「カバライ」がそのまま使われていて、ジェフリー・イメルイト会長兼CEOも憤りを隠さないといいます。

今後、外国勢が、国を相手に、行政訴訟へ移行するのは、必至の状況です。

国内勢も、海外投資家の突き上げを、受ければ同様の対応をすることになりそうです。

参考になったら クリックお願いします 人気blogランキングへ

今日のランキングは?
にほんブログ村 旅行ブログ マイレージへ
スポンサーサイト
コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
http://jaljaljal.blog93.fc2.com/tb.php/159-da140002
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
この記事へのトラックバック
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。